2016年02月22日


スポンサーリンク

散々の今回の渡比

1月17日にフィリピンに帰りましたが、2月20日には日本に戻りました。


今回のフィリピンはフィリピンに着いて空港で鞄に入れて有りました。
携帯電話iphone6を抜き盗られて居ました。

これから7月までフィリピン暮らしをするのですが、事件ばかりで、
マグサイサイに入り、3日目には事件で、マグサイサイ追放と成りました。
この事件は、因縁がある事件で、有るフィリピン人二人の間に私は居ました。

詳しくは「サントん暮らし」2月22日投稿分を・・・・・・

処分ご自宅で籠城しますが、電話料金が払えて居ず、切れていました。
日本からは送金していましたが、払わず誰かが着服していましたね。
それでTLDTに料金を支払い、次の日繋がりましたが、どこかで断線
していまして、ネツトが繋がらないのですね。
時たま繋がりますが、すぐ切れます、もうネツトが繋がらない、
巻き込まれて事件でストレスは溜るは最悪のマグサイサイ入りでした。

私はフィリピンと関わり約35年、フィリピン人妻を娶り30年は
平穏な道で有りませんが、何とか無事にフィリピンで暮らして
居ましたが、今回はバランガイや警察沙汰で、おまけに拘束され
おまけに、バランガイ役員から殴られ蹴られてボコボコですよ。

更に警察にお金を渡し、釈放されましたが、即日マグサイサイ追放
です。
しかし何とか猶予期間を付けて貰い、無事日本に帰国しました。

フィリピンのバランガイは、外国人に退去命令は出せません、出せるのは
国の機関で入国管理局ですが、

マグサイサイのバランガイは警察も嫌がる、人間がいます、その名をCと
言います、この男の事は後日詳しく話をしますが、

これがバランガイを仕切ります。
ですから、バランガイ地区では遣りたい放題です。
これに此奴に逆らえば、良くてボコボコ、下手すれば殺されます、
私はこの男に逆らい、ボコボコにされています。

本来バランガイは地区のもめ事の仲裁とか治安を守る機関です
バランガイ自ら手を下す事は出来ません、それを飛び越えて
全て、バランガイが結論を出しています。

こんな事をしていては人は付いて来ませんが、お金が有るから、
どうにでも成ります。

それもその筈、フィリピンでは大きな油会社の経営者の親戚です。
遣りたい放題です。

そんな男にお金も無い貧乏な日本人は勝てる訳も有りません、
それで静かに日本に帰りました。


現在フィリピンランキング76位です、
頑張ります、皆さま上げてくださいね。

スポンサーリンク


にほんブログ村 海外生活ブログ フィリピン情報へ
クリックにご協力下さい
posted by サント芹沢 鴨 at 10:17 | Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする